少し前に ご近所の奥さんから “食養” なるものの講義を少々受け
それは私には異世界に思える考えで 驚き 少し怖くなったが
少しばかり影響され 都合よく解釈して 乳酸菌飲料を ヨーグルトにしてみた

食養に当てはまらないかもれないな、 江戸時代の食品じゃないもんね
彼女は「江戸時代の人の食事は・・・」と言っていたし、しかも

始めは 娘のはちみつをコッソリ拝借していたが
この頃は“カソナード”(未精製のきび糖)薄茶色のザリッとした砂糖をかけている

ちょっと前に カフェで食べたクレープにかかっていた薄茶色の砂糖らしきモノ
「なんだ!これ!(^^)」の美味しい出会いだったので
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今は ヨーグルトを食べるために 砂糖をかけているのか
砂糖をかけるために ヨーグルトを食べているのか 分からなくなった
たっぷりかけちゃうよ・・・
逆に不健康?
思い出すことがある

子供のころ ハマっていた背徳フード?ギルティフード? がある

角砂糖にコーヒーを少々染み込ませ  ・・・食べる
もちろん家族の目を盗んで

※角砂糖 今では随分お目にかかっていないが
ご存じでしょうか? 1cm角位のグラニュー糖の塊

同じく バターを1.5cmくらいの角切りにして グラニュー糖をまぶして ・・・食べる

んー、 恐ろしいですね

ギルティフード再来か?