50代の転職が余裕で可能な社会なら
世の中 もっと明るくなるのではないか

うつ病 及び その予備軍が 初期段階で新しい環境に進みやすくなる
元職場では うつ病 及び 予備軍の人間がいなくなるし
元職場の環境が改善されないのは 同僚や上司が”問題なし”と思っているのだ
ろう

しかし うつ病 及び 予備軍で退職せざるを得ない状況になったら
外部機関に申請・報告みたいなシステムは必要だと思う
隠してやめたい人もいるので 実数は報告数より多いだろうけど
退職後でも変更可能にしたい
そんなシステムがほしい

50代の転職が余裕で可能にするために 課題は沢山あるだろうが
リスクヘッジとして
日頃から 無理のない生活設計
住宅購入する場合は 無理がないローン計画で取得できる物件
協力できる家族をもつ
子育て費用の学費部分が軽減される社会づくり

そして 未来のため 小学校からお金の勉強と 心の教育をしていく
・・・できることなら 大人もお金の勉強と 心の教育 切実に必要だと思う

あと 自分の経験から思う
(職場が原因の)定年前の退職による退職金の減額をなくす
(職場が原因の)退職時の退職後の職業選択の制限する合意書禁止
退職金は半分になったし、合意書は足枷に思えて 今はひっそり仕事をしている

(これでも)ありきたりだろうが まじめに考えたので疲れた

大事なことを忘れていた ”いじめ”や”パワハラ”の証拠は残しておきたい
お守りにもなるし もしもの時には 必要になるかも
私は退職時に消してしまったことを 少し早まったかなと思っている

あとひとつ 今後 当人の姿さえ見たくない 思い出したくない
なんだか 暗くなってしまった 次は好きなことを 考えよう

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